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もろもろ日記管理人モロ成人です。どこかのパクリではありませんよ!
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ついに4/12 100切り達成ー
今はベストスコア95です♪ そしてNEWクラブになりました。セッティングは下記のとおり ドライバー でもって、90台をだせるようになってからのメモ ■ドライバー ・バックスイングは、宮里プロのムービーで見たように、ゆっくりと振り上げてまっすぐの軌道に乗せる。右モモを過ぎたあたりで我慢できなくなってから右ひじを曲げ、手首を折り始める。 ・頭と顔は動かさず、左肩から右肩が入れ替わるように意識。あごに右肩がすれるのが正しい →クラブがセンターを過ぎたときには、頭はまだそのまま。 ・腹筋を使うのを意識して上半身を振ることで、下半身が開くのを防ぐ ・バッグスイングは、今までよりインサイドへあげて、インサイドへ振る ・ドローボールの打ち方を思い出して、クラブのヘッドを返してまっすぐに送り届けるようなイメージ ・ボールが当たる瞬間は気持ち頭がボールより右側に残し、後ろから叩く ・スイングが早くなりがちな癖がある。スライスするときはだいたいこれが出てるので注意 ・スタンスが広すぎると、ボールが高く上がってしまうので注意 ■ウッド&UT ・こちらもスイングが早くなるとミスショットしたり、右に曲がるのでゆっくり振るのが重要 ・頭を残すのをわすれないように。 ・左足下がりのときは、ボールを右サイドに置く。逆につま先上がりはボールを左サイドに置く ■アプローチ 通常のアプローチ(距離が短い) ・ボールを右足前におき、パターの要領で軽く振る。 高く上げてスピンをかけたいとき ・すくい打ちのようにしつつ、クラブのフェースを球の下にくぐらせる。スタンスは広く ・ボールは右足前のほうがいい ■バンカー ・スイングが早いとミスるので注意 ・あごが高いときはフェースを開くが、あまり開き過ぎないように。 ・球の位置は左足寄りで右足体重。目玉の場合思い切って30度ぐらいフェースを被せる。最初からウエイトは左足寄り。ヘッドをボールの下に確実に入れる ■パター ・打ち終わるまで頭は動かさない。ボールの行方が気になって途中で頭を上げてボールを見てしまう癖に注意 ・ロングパットのときは、長めに持つと安定する ・腹筋をつかって下半身は全く動かさずに肩から振る ・アウトサイドから入れる感じで打つ ・右腕で押し出すような感じで打つ
アプローチ
バックスピンはサンドなどクラブの面を斜めにつかうように バンカーの応用でスピンをかける 砂を浅く長くとるようなイメージで バッグスイングを浅くしたいときは、いつもの起動に乗せずに遠くに出す感じ。 ドライバー バッグスイング時は左3右7重心。今は右9くらいになっているので戻りきれない インパクトの時に右肘が少し曲がっているくらい。 いまは腕が伸びきってる。 体を開くのが早い。頭をもう少しのこす ラウンド中にミスるのはスイングが早い。 バッグスイングトップできちんと止める できればクラブのしなりを使うように降る
・ショットが右に曲がる現象が出た場合は体が流れている。というか体が前へ向いてしまうのが早い。左足を前にし、左足つま先に体重をかけ、右足かかとがあがらないようにして打つと真っ直ぐ飛ぶようになる。
・ドライバー、ウッド、アイアン、すべて自分が思っているよりもっと後ろから叩くようにする。 ・この前習った形が出来つつあるが、アプローチのフォローがやりっぱなし、途中で止まってしまってフォローが少ない。最後まできっちりフォローの形をとってあげる。手をしっかり返す。 ピッチングはランがでるので、短い距離の場合はサンドを使うように。 ・パター 5センチくらいバックスイングをとって、あとはパターの重さで落ちてくるように自然の速さでフォローへ。手で操作してしまってフォローの速度が遅く、弱弱しい当たりになっている。 ゆっくり振ることでブレるのであれば、バッグスイングの途中でフォローに切り替えてしまうような早い打ち方を試してみるのもアリ 腹筋をつかって肩から動かすイメージがわからなくなったら、パターを水平にあげて左右に振って思い出す。
振り方が、アウト・インになっているため、スライスしてしまう傾向にある。
きちんとフィニッシュの形をとらないスイングをしているのが原因。 フィニッシュの形はクラブを担ぐように。その際に左肘を張らず、クラブが横にならないように気をつける。 なるべくクラブが縦になるように意識してスイングすることでスライスしなくなる。 クラブの返しが足りないことがあるので意識する。 また、頭がつっこむ傾向にあるので、後ろに逃がすようにする。
・コース出たときに出るスイングの癖
前へ突っ込むように振ってしまう 腰をひねるのが早い スイング途中でやめてしまうことがあるので、いつも常に振り切るのを忘れずに。 ・アプローチレッスン いつも高く上がりすぎて不安定な感じ。 ボールは右足の前。左足重心のまま。 クラブのヘッドを立てて上からボールの下へクラブを入れて、かぶせ気味にふる。 あまりフォローはいらない。 ・パター 正面、左、右の三面を意識して、正面の面がそのまま前へ向くよう左右に動かす。 左手の甲はきちんと左を向くようにする。この段階で曲がっていると、パターのフォロー時に曲がってしまう。 両手の生命線にあわせるようにして持つとよい。 上体を起こす。 腕を張りすぎてパターをぶる下げるように持っているのはNG。もっと倒して置いてよい 振り子をするときは腕を動かすのではなく、腹筋で肩を左右にふる バッグスイングより、フォロースイングは1.8倍程度早いのがベスト 私の場合振り子の行き帰りが同じ速さになってしまっている。 万木城C.C プレイ費 9,000円 レッスン料&交通費 15,500円
・ボールを打つときに中心過ぎた後、少しクラブが浮いたところでヒットするのがべスト
その際、ヒール部分が着いているいるよりは、クラブのヘッドが最後まで地面についているイメージ ・ボールにヒットした瞬間は開き気味にクラブが入るが、あたった瞬間に腕からねじるようにしてクラブを内側に返してあげる ・アイアンの時のスタンスがひろい。広いと体重を乗せるのが難しくて、乗せきれずクラブが開いてしまうことがあるので、もっと狭く。肩幅よりやや広いくらいでよい。 ・私はやや後ろ体重になってしまい右へ曲がったりダフったりするので、ややクローズ気味に構えてインパクトの瞬間、左足に体重が乗っているのを意識してあげることで防ぐ
スタンスについて。
正しいスタンスをつくるには、 ・10センチほど壁から離れて、壁を背にして立ち、 ・腹筋を縮めるのをイメージしながら腰から身体を前に折る ・壁にお尻をつけるが、なるべくお尻の下のほうを壁につけるようなイメージ(お尻を高く上げる) ・両手は力をぬいて前に出したときに自然に出たところでグリップを作る ・肩甲骨の間を縮めるようなイメージで胸を張る
ドライバーでスライスする件について
・手がクラブより先に前に出てしまうことがあるので、きをつける ・腰が先にくいっと開いてしまうことがあるのできをつける ・左足が浮くのが早いのできをつける パター ・肘を貼りすぎているのでちょっと体に寄せる。 ・手首の角度はずっと変えない ・一本のライン上をたどるように。
ハーフスイングの練習
後半、腕を押し出す方向はもっと前。左斜め前へ押し出し、頭と腕がひっぱりあうようなイメージ。 お尻を上げて、もうすこし体を倒したまま。 手が左へ出たときに上体が起きてしまうので注意。 前へ出すと右へいくので、腕を内転させて左腕ごと返す感じで。 足は閉じ気味で練習するとやりやすい
左手だけで打つ練習で、左手の使い方を学ぶ
・インパクトの直後、手が出てしまうのでしまうのを防ぐと右に行かなくなる。 →小指、薬指、中指の3つの指に力を入れて手が飛び出さないように止める練習をする。 ・その後、左胸で左腕を押していくように体を回しながら、腕は内側へと回し、バッグスイングへ ・真正面で止めたときに3本の指が見える状態が正しい ・クラブヘッドを押さえながら、左胸で左腕を押すようにして、クラブヘッドへの力の伝わり具合をチェックする →これらを実践するとインパクトの後、左肩が上がってしまうのを防ぐことができる
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