もろもろとモロに書く試み。


by moromolo
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ライブ

昨晩はライブ行ってステキな時間を過ごした。楽しかった。感動した。
やっぱり歌はいいな~。
ライブ中は面倒くさいこと全部忘れて幸せな気分に浸った。

その後の酔っ払った時間も最高だった。
若干ご迷惑お掛けたかもしれませんが・・・

自分を幸せにしてくれる、様々な環境に「ありがとう」って思えた。
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by moromolo | 2006-02-24 14:48 | もろプライベート

イノキン

イノキンあつい。宮崎吐夢を思わせる感じ。
ダンスミュージックに乗せたネタには抜群のセンスを感じる。
超くだらない。くらだなすぎる。こんなくだらないことをよく思いつくもんだ。
試聴して心を掴まれた。っていうかワラッタ。
ここで視聴できますので、ぜひ。


うーん、これ買っちゃおうかな・・・・。とりあえずウィッシュリストへ。

本人ブログエキサイトだったよ。
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by moromolo | 2006-02-22 20:12 | もろメモ

2月って

28日までしかなくて、少ないの分かってたけど、分かってたんだけど・・・
来週の火曜日で終わりと(改めて)気づいて、すごい焦った。

ついさっき、
「えぇっ?!もう2月おわりかよー!!あれもやってないし、これもやらなきゃ・・・」
という状況になり、若干パニックになりました。

分かっていたけど、分かってなかったんだなぁ。
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by moromolo | 2006-02-21 19:55 | もろほざき
自分によく言いきかせているコトと近く、非常に印象に残った文章だ。
「私は有能だ」とか「他の人よりも仕事ができる」と思っている人は、たいていの場合、所詮「2軍のエース」である。
「2軍のエース」はなかなか「真のエース」にはなれない。「2軍のエース」よりも代走でも守備固め要員でもいいから1軍にいる人のほうが、結果的に「真のエース」なれる可能性があると思う。

数年前までは、社内で認められようと四苦八苦していた自分がいて、ようやく評価されるようになって満足していた。
ところが、目の前で一軍チームが練習しているのを目撃してショックを受ける。
こんな世界があったのか。
哀れなことに、自分が2軍(もしかしたらそれ以下かも)にいたことすら気がついていなかったのだ。

それ以来どれだけ評価され、それに応じた報酬をもらっていても全く満足感を得られなくなっていた。ちょい役でもいい。1軍で頑張りたい。
手の届かない世界へ到達した先輩を目標に頑張る。頑張る原動力がそこらじゅうに転がってる。なんて魅力的なんだろう1軍って。

そんな風に思えると、人生楽しみがいっぱいでワクワクしてくる。
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by moromolo | 2006-02-20 18:19 | もろほざき

クリエティブ武士道

ちょっと前のネタだけど、これけっこう好き。

クリエティブ武士道

早く第2弾でないかしら。
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by moromolo | 2006-02-20 17:37 | もろオススメ

映画「ミュンヘン」

また映画観ちゃった。今日は「ミュンヘン」
1972年のミュンヘン・オリンピックで起きたパレスチナ・ゲリラによるイスラエル選手殺害事件とその後のイスラエル暗殺部隊による報復の過程をリアルかつ緊迫感のあるタッチで描いた衝撃の問題作。

奇しくも、現在冬季オリンピック(しかもヨーロッパで)の真っ最中にこの映画を観ることになるとは。さらにサッカーW杯が“ドイツ”でおこなわれる。
とはいっても、この映画はミュンヘン事件のその後が中心となっているので、モサドとかその辺について、もう少し調べてから観たほうが理解が深まったかと後悔。

イスラエル、パレスチナ問題は大変深く難しい問題であるが、憎しみ合い、報復しあったところで平和な未来があるのか。
目の前で両親を殺された息子が、あの時どんな決意をしたのだろか。

前半、任務と割り切って次々と作戦を成功させていく主人公が、仲間が殺されていくにつれて、いつのまにか自分の命が狙われていることに気づく。そして見えない敵に怯え精神的に追い詰められていく。。。(この辺の展開は急だな~と思ったけど)

爪は切ってもまた伸びる。
首謀者を殺しても、すぐにまた後継者が現れるというのに、この任務は意味があるのだろうか。結局主人公はその後の任務を断ることになる。
報復合戦の行く末には平和が来ない。
それがこの映画のメッセージの一つであると思う。
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by moromolo | 2006-02-20 02:22 | もろメモ

美味しい泡盛

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某所の沖縄料理の飲み屋にて。
請福(せいふく)という泡盛うまい。
海ぶどうは二個目。

ソーキそばうますぎ。
あああ沖縄行きたいよー
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by moromolo | 2006-02-18 01:11 | もろmoblog
必要性はあまり感じないけど、かっこいい。

キー内部にホワイトLEDを内蔵する発光ギミック搭載キーボード「蛍 白色(CK-104LW-PSU)」

白色とあえて表記されているのは、別の色も出るということなのだろか。

ちなみに類似品(?)「グランブルー」も。
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by moromolo | 2006-02-16 19:57 | もろオススメ
寄付に感動して、ヤンキースの監督少年を試合観戦に招待したという記事を読んだ。
ヤンキースの試合に行くために貯めてきた旅費1000ドルを、自分の学校を救うための寄付に全額当てたという。
スタインブレナー氏がファラーくんに手紙を送り、その中で「ジョナサン、私は君を本当に誇りに思う。より崇高な目標のために、個人的な夢をあきらめるというのは容易なことではない」と12歳の少年の善行に賛辞を贈ったと報道。


12歳の少年が1000ドル貯めるのためには、いろんなことを我慢して努力してきたはずだ。
どんな誘惑にも負けないほど憧れた、試合観戦を諦める勇気は本当にすごい。
毎晩毎晩考え、悩み苦しんだかもしれない。

自分の欲望に勝てる人は強いとおもう。
その欲望が大きければ大きいほど、強い人間に違いない。

介護に疲れてを見せている両親のことを分かっていながら、私は私のやりたいことをする!という自分の意思決定は本当に正しいのかな?
尊敬する祖父や両親への感謝の気持ちを優先して、もっと家のことができるような環境作りを優先するべきか?
そのために、今日まで頑張ってきた努力を、目の前にあるチャンスを捨てられるか?


やはり・・・・・私は凡人だ。
たとえ、またチャンスがめぐってくるとしても、臆病な自分はこの少年のような立派な決断はできないだろう。自分本位な人間だもの・・・シクシク。
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by moromolo | 2006-02-14 23:36 | もろほざき

映画「タブロイド」

そういえば、週末に映画観たんだった。
タブロイド。前から予告見て気になっていたのだけど、なんだろう・・・不思議な映画だった。
あ、感想を述べると若干ネタバレします。
というか、ネタがそもそもあるのかw?

登場人物が激しく少ないので、誰が犯人かなんて容易に想像ついてしまう。
だからこそ、ここからどう展開して驚かせてくれるんだろう?と思って考えてしまい、考えても考えても展開するそぶりがなく、最終的の予想通りでした、みたいな。

犯人と主人公の心理戦を楽しむ映画といえばそうなのかもしれないが、そこまでひねられている感じも無く。

終わった後、久々に「は?」って言ってしまったのであった。
もう上映している劇場も少なくなっているみたいです。オススメしませんけど。。

それと、反省としては映画中にビールを飲むと必ず後半辛いことになり、早く終われー!と念じてしまうので、出来るだけ飲まないようにしようっと。
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by moromolo | 2006-02-13 20:48 | もろプライベート