もろもろとモロに書く試み。


by moromolo
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ゴルフレッスンメモ

ちょっとメモりますよ。
ゴルフのレッスンで注意されたこと忘れないようにメモ。

1)、アドレスの確認
いつも同じフォームで打てるよう、アドレスの位置決めを丁寧に行う
・ボールと同じ距離
・同じ足の開き
・同じクラブの角度
・同じヒジの曲げ度合い

2) バックスイングと同じスピードでスイングする。
1、2、3のリズムにあわせて均等な間隔でスイングを行う

3) 打つ瞬間までボールを見て頭を残す。頭を動かさないで振り子のようにクラブを振り降ろす。

4) 体を倒しすぎるので、もう少し起こす

5) ヒジは力を抜いて自然な感じで構える(すこし曲がっているくらい)
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# by moromolo | 2007-03-27 16:52 | ゴルフ

前足立ちする犬

いやーん、かわいすぎるぅ。

>前足だけで立つ犬

ウチの犬もできないかしら。。。
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# by moromolo | 2006-08-10 21:11 | もろネタ
そういえば・・・そんなのあったよね!懐かしい。
本出してソコソコ儲けて消えたかと思いましたが・・・また復活ですよ!しかもドラマとなって。
本来の日記をリアルタイムで当時途中まで読みましたが、シモネタ盛りだくさんってこともあり、おそらくかなり原作からアレンジされてるのではないかと。
つまり設定だけ頂くというヤツ。ドラマもネタ切れぽいですし。

そして、、、主役がノリカ!
これもなんか懐かしい。レオパレスくらいでしか見てなかったもの。

ノリカじゃ大ブレークはないかな。
結局、本になってもドラマ化されても、映画になったとしても電車男の二番煎じ感は否めなめませんね。。

>ドラマ「59番目のプロポーズ」

>59番目のプロポーズ 本のサイト
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# by moromolo | 2006-07-12 17:20 | もろプライベート

Harley Davidsonの広告

バイクの部品が並んでいるだけに見えるけれど、絶対なんらかの規則性があったり、何かの絵が描かれていたりするんじゃないかなぁと思ってしばらく見つめていたら、突然人の顔が浮かんできた。
そう見えるまでは、単なる部品がちらばった写真にしかみえなかったのに。
もう顔が見えたら顔にしか見えなくなります・・・

http://www.adverbox.com/2006/07/02/harley-davidson-parts-and-accessories/
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# by moromolo | 2006-07-03 12:44 | もろネタ

映画[インサイドマン]

インサイドマンを見ました。
>公式サイト
解説&ストーリー

ぶっちゃけこの映画の前情報なんにも知らなくて、映画見に行く予定もなく流れで突然見ることになったのだが、これは面白かった。
「知的興奮を味あわせてくれる、大人向けの上質な娯楽映画」だった。
結果どうなるんだろう?と最後まで考えさせられ、そして爽快な結末。後味もよい。
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# by moromolo | 2006-07-03 00:47 | もろオススメ

プロの技

す、すっげ!なんだこの分かり合った同士がなせる華麗な技は!

本当のプロならありうる。
うん、こういうことってあるよなぁ。野球に限らずとも。
チームワークって大切だよ。

Pya「荒木&井端」

井端の荒木に対する信頼感と、荒木が井端の動きをここまで予測して前もって動いているというこのプレー。なんだこれ!
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# by moromolo | 2006-06-25 03:50 | もろネタ
セガカラに“声であそぶゲーム”登場

カラオケルームは、単に歌を唄うだけの場所ではなくなりそうだ。SMNは、音声認識技術を採用した新サービス「声であそぶゲーム」を7月から順次導入する。


カラオケボックスがブームになり始めたころ、私は中学生だった。
それまで中学生は友達の家や公園、マクドナルドで遊ぶものだったが、カラオケの登場で個室に仲間だけが集まり、気兼ねなく遊べるという感覚にハマっていた。
ここではお酒やタバコも見つかりにくいとくれば、未成年がこぞって通うのも頷ける。
(今は即通報されます)
当時はひと部屋いくらという会計だったので、ひとつの部屋にみんなでギューギューに入り、床に座って歌っていた思い出があり、懐かしいなぁと思う。

はっきりいって青春といっても過言ではない存在なのだが、そのころの貧乏感覚が染み付いていて「できるだけ沢山歌わないともったいない」と思ってしまうのだ。
皆にいきわたるように、なるべく沢山曲を回したい。
部屋にはいって第一声「早く誰か曲いれて!なんでもいいから適当に歌え」
間奏は早送り、歌が終わったら即曲停止。。前奏が長い曲を入れるとブーイング。ひどい時は一番だけなんてときも。
カラオケボックスの中ではこんな時間との戦いが繰り広げられていたのだ。

さすがに今は経済的な余裕もあるしそこまで殺伐としていないが、それでも後奏で停止してしまうクセは直らない。

ところがどうだ、この記事にもあるように、最近のカラオケマシーンの機能はカラオケだけではない。
歌が好きな人が来るところ、それがカラオケではないのか?と思ったが、もはや役割はそれだけではないようだ。

ここでカラオケのデメリットを思いつくままに上げてみよう
・歌が苦手、好きでない人にとっては最悪な時代に生まれたといえる。。
・いつも同じメンツでいくと、レパートリーも似てきて飽きる。
・環境的にじっくりと話ができない。
・コンパでカラオケだと歌がうまいやつだけが得をする
・どうでもいいやつの歌を聞いてる時間がもったいない

そう、コンパや歓迎会などコミュニケーションが大切な会において、若者が飲んだ後に遊ぶことってカラオケくらいなんじゃない?なのに話ができなかったりとデメリット多すぎ・・・
カラオケ行こうというと、渋い顔する人が少なくないのも頷る。

人が集まるこの都会で、プライベート的な空間はとても貴重だ。
今の若者にとっては、仲間で楽しむパーティールームのような感覚に変わってきているのかもしれない。

私もカラオケボックスに対する考え方を改める必要があるかもしれない。
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# by moromolo | 2006-06-21 17:37 | もろほざき

すっごい荒れっぷり

公認コミュなのに・・・
ワラタ
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1000944

管理人さんはクライアントか、サービスの中の人かと思われるが、
中途ハンパなギャル語からわかる、頑張っている感が切ない。
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# by moromolo | 2006-06-20 18:45 | もろネタ

「逆転裁判4」

注目のゲーム、逆転裁判4のキャラクターや世界観が明らかになりましたね。

“なるほどう”から“おどろき”へ――新たなステージへと突入する「逆転裁判4」

逆転裁判の舞台から7年後ということで・・・
主人公は、「成歩堂龍一」から、新米弁護士「王泥喜 法介」へと代わり、法廷はキレイになり、アウチ検事の髪が伸び・・・(笑)
しかし王泥喜は変な髪形だなぁ。ある意味でオドロキだよね。
なんか気が散って感情移入できるか心配。

既存のDS版をやっていないのもあるけど、システムはどのように変わるのかしら?
そしてタッチスクリーンがどのように使われるのか気になるところ。
2006年内に発売とのことで、もう今から待ちきれない気分・・・
あ、マリオクリアしておかなきゃ!

今後の続報に注目だ!
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# by moromolo | 2006-06-19 12:15 | もろ注目

一晩で300万使えても不幸

一晩ホストクラブで300万使う女ってのを番組でやっていた。
本当かどうかよくわからないけど、何がむかついたって、自分で稼いだ金で行ってるのではなく、親からのお小遣いと貯金(これも結局小遣いだろ)で通ってること・・・
で、なんでホスト行くのかという質問に

「お金たくさんつかうとチヤホヤされて快感だから」

あー死んでいいねwww

親がお金もっている以外、自分の自慢できることないんだろうなぁ。

しかもおじいちゃんにバレたら死んじゃうから言わないで!だって~。
罪悪感があるくせにやめられなくなっちゃってるわけね。


そういう話聞いてると、一般的な家庭で3人兄弟で、わがまま言えずに育ってよかったわ。
一晩で300万使えませんが、私のほうが幸せだと思った。
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# by moromolo | 2006-06-19 01:07 | もろほざき